2017年10月31日の相場師朗の株塾で、相場師朗さんが、下記の内容について話されてました。 株の売買で、上手くいかない場合は、行動が早い場合があるそうで、全く的外れのエントリーの場合を除くと、相場師朗さんの取引方法を使って、上手く売買したつもりが、上手くいかない場合は、エントリーが早い場合が多い様です。 ●売りのタイミングが早いケース パンパカパン(大幅な上昇局面:全ての移動平均線が上昇局面)に... 続きを読む
アメリカの財政改革による日本株への影響 Newsモーニングサテライト
2017年11月6日のNewsモーニングサテライトで、大和証券 チーフテクニカルアナリストの木野内 栄治さんが、下記の内容について話されてました。 アメリカの財政改革で、アメリカにとっての外資企業(日本企業など)が、アメリカからお金を持ち帰る時に、課税しようとする動きがあるので、外国人投資家の日本株への買いも、様子見になってくると考えているそうです。 外国人投資家の日本株の買いは、5週連続で続いて... 続きを読む
相場師朗の株塾:株を売買するエントリーポイント
2017年10月24日の相場師朗の株塾で、相場師朗さんが、下記の内容について話されてました。 野球の例えでは、自分が打てるストライク球の時に、取引を行う事が重要で、しかし、トレーディングの場合には、ストライクの球は、自分で増やす事ができて、株の売買で利益が上げられない人は、全ての状況がボール球に見えてしまうそうですが、トレーディングを積み重ねる事で、ストライクに見える(買ったり売ったりするポイント... 続きを読む
上昇相場リード役の業種 日経プラス10
2017年10月31日の「日経プラス10」で、カブドットコム証券の河合達憲さんが、下記の内容について話されてました。 日経平均株価は、2015年6月24日の高値の20,868円を抜けて、2017年10月24日の21,805円で、4.5%超えていましたが、この水準を超えてきたところで、リードしてきた業種と、足を引っ張っている又は、出遅れている業種があるそうです。 2015年6月24日から2017年1... 続きを読む
2017年4集四季報秋号から見る、今後株価が上昇しそうな企業 マーケット・アナライズplus+
2017年10月14日のマーケット・アナライズplus+で、複眼経済観測所の渡部清二さんが、下記の内容について話されてました。 渡部清二さんは、四季報を20年間で、80冊を読破してきたそうですが、2017年4集四季報秋号から見ると、来期の営業利益の予想は、マザーズが22.3%(今期3.8%)、ジャスダックが12.1%(今期17.4%)、そして、東証一部が7.0%(今期8.7%)となっているそうで、... 続きを読む