アメリカハイテク株の底入れの兆し 日経プラス10

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2017年6月30日の「日経プラス10」で、大和証券 チーフテクニカルアナリストの木野内 栄治さんが、下記の内容について話されてました。

アメリカのナスダックが下落していますが、木野内 栄治さんが、アメリカのFANG株価指数を作っったそうで、このFANGとは、アメリカのIT企業大手のフェイスブック、アマゾン、ネットフリックス、グーグル(アルファベット)の4社ですが、このFANG株価指数は、ときより調整するそうで、2016年5月31日から6月27日の19営業日で、-9.3%、そして、2016年10月24日から11月14日の15営業日で、-12.2%だそうで、調整期間は、1ヶ月位なので、今回は、2017年6月8日から6月29日までで15営業日経過して、既に-5.4%下落しているので、そろそろ底が入ってもおかしくない時期だそうです。

その為、再度、ハイテク相場になる可能性もあるそうです。

日経プラス10 | BSジャパン


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