相場師朗の株塾:日経平均株価暴落局面と、今後の株価の動きを解説 

2018年2月20日の相場師朗の株塾で、相場師朗さんが、下記の内容について話されていました。 2月6日火曜日の下ヒゲが2万1,000円位まで下げて、その後は横ばいが続いて、2月8日木曜日には、2月6日の陰線と同じ位置で、陽線が出たので、投資家は、これでホッとした様ですが、2月9日金曜日には、ぐぐっと再度株価は下落して、この時の下ヒゲも2万1,000円位だったので、これから、また下落するのではないか... 続きを読む



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2月は円高になる事が多い理由  日経モーニングプラス

2018年2月20日の日経モーニングプラスで、BSジャパン解説委員の豊嶋広さんが、下記の内容について話されていました。 為替は、株価の回復と歩調が合っていないと思う方が多いと思いますが、ドルの実力を示すドルインデックスは、世界株が急落した局面では、ドル高になりましたが、その後再度、ドル安になっているそうです。 DX-Y.NYB 89.60 0.50 0.56% : US Dollar Index ... 続きを読む

日経平均株価が3,000円近く下げたら、理由もなく1,500円位は戻る:マーケットアナリスト荒野 浩さんの意見

2018年2月13日の東京マーケットワイドで、マーケットアナリストの荒野 浩さんが、下記の内容について話されていました。 日経平均株価が3,000円近く下げたら、理由もなく1,500円位は戻るそうで、但し、円高は株価の上昇に悪影響になり、株価が底値から上昇する時には、円安の助けがいるそうで、ドル円が110円位に戻れば、株価も2,000円位戻る可能性もある様です。 ドル円が下落している状況では、株価... 続きを読む

短期急落で下落率が10%を超えると、簡単には戻せない?:マーケットアナリスト荒野 浩さんの意見

2018年2月13日の東京マーケットワイドで、マーケットアナリストの荒野 浩さんが、下記の内容について話されていました。 短期急落で、各年の一ヶ月移動平均からの最大マイナス乖離率と、高値からの下落率が下記の状況ですが、今回2018年は、ザラ場の最大マイナス乖離率が、-10.4%で、下落率が-12.6%なので、過去のデータを平均すると、株価のザラ場安値の21,078円が今回の安値と考えられるそうです... 続きを読む

「株に投資していたら、どれだけ儲かっていたかの”シュミレーションツール”」 お金のなる気分 ~欲張り女子のケーザイ学~

2017年11月2日の「お金のなる気分 ~欲張り女子のケーザイ学~」で、「株に投資していたら、どれだけ儲かっていたかの”シュミレーションツール”」 について説明がありました。 マクロエコノミストの崔 真淑(さい ますみ)さんの話では、「もしもあの時、あの銘柄を購入していたら、あなたの資産はどうなっているか?」がわかるツールがあるそうで、それが、ヤフーファイナンスの”株シュミレーション”です。 株シ... 続きを読む