アメリカのダウは4月が最もパフォーマンスが良い マネーの羅針盤

2016年3月26日のマネーの羅針盤で、ニューヨークの田中宏明さんが、下記の内容について話されてました。 2016年3月25日金曜日に発表されたアメリカの10-12月期のGDPは、個人消費の伸びもあり、前期比年率1.4%の情報修正になったそうです。 更に、1950年1月から2015年4月のアメリカのダウの月別沸騰率のデータでは、毎年4月は好調で、4月は月間ベースで1.9%の上昇で年間で最もパフォー... 続きを読む



ブログランキングに参加中です。
にほんブログ村 株ブログへ にほんブログ村 株ブログ 株の基礎知識へ にほんブログ村 為替ブログへ にほんブログ村 為替ブログ FXの基礎知識へ 

相場師朗の株塾:銘柄を絞る 

2016年3月22日の相場師朗の株塾で、相場師朗さんが、下記の内容について話されてました。 相場師朗さんは、日本郵船に絞って20年間、その後住友金属鉱山を10年間、ヤマハ発動機を7から8年、JFEホールディングスの順に、常に一つの銘柄に絞って取引を行ってきたそうです。そして、慣れてからは、うねり取りで2から3銘柄扱う様になってきたそうで、30数年経験があるそうですが、まだ2から3銘柄扱うと手(感)... 続きを読む

安定した高配当を得るには? マネーの羅針盤

2016年3月19日のマネーの羅針盤で、ファイナンシャルプランナーの深野康彦さんが、下記の内容について話されてました。 マイナス金利の導入によって、預金、債券などの利率が低くなり魅力がなくなっている、そして、株式は年初から乱高下が続いているので、売買益で利益を確保するのは難しい。そこで、直近は、高配当の銘柄が注目され、投資信託が増えている様です。株価が下落した為、2%から3%位の配当銘柄はたくさん... 続きを読む

相場師朗の株塾:今後の株価を予想する

2016年3月8日の相場師朗の株塾で、相場師朗さんが、下記の内容について話されてました。 1週間後までのプランを立てみる、そして下落時には、下記の3バターンを想定して、流れがわかったら、具体的な売り買いを検討する。 1.20日移動平均線で下げ止まるパターン 2.20日移動平均線まで下げて下げ止まるパターン 3.20日移動平均線を割るパターン 例えば、0(売り)-5(買い)で下から上がってきて、上が... 続きを読む

日経平均の戻りはどこままでか 荒野 浩さん 

2016年3月8日の東京マーケットワイドで、マーケットアナリストの荒野 浩さんが、下記の内容について話されてました。 ●調整相場と堅調相場を分けるもの 昨年の調整相場は、8月14日から10月5日までの34日間で、日経平均株価の平均額が、18,444円で、騰落レシオの平均が、82.3%、日中変動率の平均が2.17%、空売り比率の平均が38.9% 昨年の堅調相場は、10月16日から12月7日までの35... 続きを読む