相場師朗の株は技術だ!:株式売買で勝つために、逆指値を入れる必要性

2019年3月11日の「相場師朗の株は技術だ!」で、相場師朗さんが、下記の内容について話されていました。 相場師朗さんは、逆指値(株価が、指定した価格より高くなったら、買いを自動的に入れて、安くなったら自動的に売りを入れる機能)をしないそうです。 昼間は、忙しいので株式売買の画面を見ていないそうで、夜家に帰って、1日で出来た日足チャートを見て、その後、週足チャートを見て、翌日どうするかを判断してい... 続きを読む



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相場師朗の株は技術だ!:協和発酵キリンのチャート分析例

2019年2月25日の「相場師朗の株は技術だ!」で、相場師朗さんが、下記の内容について話されていました。 相場師朗さんが運営している株塾の生徒さんは、下記の協和発酵キリンのチャートの赤丸のところで、売りを入れたそうです。 この時の移動平均線の状況は、上から赤ラインの20日移動平均線が下を向いていて、20日移動平均線の上には、オレンジ色の60日移動平均線が横ばいになっていて、これまでは、株価は長い間... 続きを読む

相場師朗の株塾:前の高値近辺や節目のラインでの戦い方

2018年9月11日の相場師朗の株塾で、相場師朗さんが、下記の内容について話されていました。 過去の高値、安値や、節目近辺、もみ合いになった時の建玉の操作がうまく行かない場合があると思いますが、例えば、高値や、節目のラインに近づいて、陽線で少し抜けたところで、買いを入れると、翌日には、またラインの下に戻ってしまい、そこで、反転下落かと思い、売りを入れると、またラインの上に戻ってしまう事もあります。... 続きを読む

1年移動平均線を上回っている事が、株価が上昇する上では重要 :マーケットアナリスト荒野 浩さんの意見

2019年5月7日の東京マーケットワイドで、マーケットアナリストの荒野 浩さんが、下記の内容について話されていました。 トランプ大統領の中国への関税引き上げの発言で、日経平均株価は、下落していますが、2万2,000円は、絶対に割ってはいけないラインだそうで、この2万2,000円は、ちょうど1年移動平均線と同じ位置で、昨年の5月の株価から見ると、2万2,000円を割ると、横ばいだった1年移動平均線が... 続きを読む

相場師朗の株塾:5日移動平均線と、20日移動平均線の位置関係で売買する方法

2018年9月4日の相場師朗の株塾で、相場師朗さんが、下記の内容について話されていました。 相場師朗さんのリアルの株塾(セミナー等)のある受講生の方は、セミナーを受講した事により、1銘柄だけで、月に700万円位勝てる様になったそうで、その生徒さんの売買ルールは、20日移動平均線の下に5日移動平均線がある場合には、買いを入れずに、売りを入れて、逆に、20日移動平均線の上に、5日移動平均線がある場合に... 続きを読む