相場師朗の株塾:日経平均株価株価の暴落が発生する頻度

2017年11月28日の相場師朗の株塾で、相場師朗さんが、下記の内容について話されてました。 日経平均株価が、1,500円以上下げた暴落は、長くても、8ヶ月に1回は、発生していて、例えば、日経平均株価が、1989年12月29日に、3万8,915円まで上昇しましたが、1988年7月から1991年3月の3年間の中で、1,500円以上下げた暴落は、11回あったそうで、最も短い期間でも、2.9ヶ月に1回と... 続きを読む

IPO勝利の方程式 ザ・マネー 水曜日 杉村富生さん

2017年12月13日のザ・マネー~水曜日 視界良好!杉村商店で経済評論家の杉村富生さんが、下記の内容について話されてました。 IPO銘柄を買う時のポイントは、4つあるそうです。 1.業種、業態をチェックする事 類似会社が無い銘柄の場合には、買いを入れると良いそうで、昔は、日本警備保障(セコム)や、セブンイレブンも類似会社が無い銘柄だったそうです。 日本警備保障(セコム)や、セブンイレブンが上場す... 続きを読む

相場師朗の株塾:日足と週足から見る売買戦略

2017年11月21日の相場師朗の株塾で、相場師朗さんが、下記の内容について話されてました。 日足チャートでは、1本が1日なので、買い玉を持っていて、5日移動平均線の上に、ロウソク足がある場合は、例え陰線が出ても、切らないで、その後、一度ロウソク足が横ばって、まだ、逆半分の法則(5日移動平均線をロウソク足が、陰線で半分以上、下げたら売りを入れる)にはなっていない状態でも、まだ切らずに、また、ちょっ... 続きを読む

相場師朗の株塾:メンタルがボロボロにならないコントロール方法

2017年11月7日の相場師朗の株塾で、相場師朗さんが、下記の内容について話されてました。 場中に、買いを入れて、ザラ場を見ていたら、株価が節目(例えば、950円で買って、11時に、1,000円まで上昇して、その後下落してしまう様なケース)に当たって、下落してしたので、その株を切ってしまった。しかし、引けで見たら、株価は再度1,000円を超えて、上がっていたと言う事が発生するので、場中は見ない方が... 続きを読む

相場師朗の株塾:ヘッジを入れるタイミングを極力減らす方法

2017年11月7日の相場師朗の株塾で、相場師朗さんが、下記の内容について話されてました。 基本は、直ぐにヘッジを入れるのは止めた方がよいそうですが、買いで入って、日足を見ていて、下がったのですぐヘッジを入れたり、 日足を見ていて、空売りの場面がきたので、空売りを入れたけれども、株価が上昇してしまって、買いヘッジを入れるのは、安全策としては正しいそうです。 しかし、もっと良い方法は、日足に関わる投... 続きを読む

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