1月に前年高値更新なら春にむけても株価は上昇 マーケット・アナライズplus+

2017年12月16日のマーケット・アナライズplus+で、大和証券投資戦略部 シニアテクニカルアナリストの佐藤光さんが、下記の内容について話されてました。 1月の相場は、ジャスダックなどの新興市場が上がりやすいですが、株式市場全体としても、1月の株価は、上昇する事が多いそうで、もし、1月に株価が上がった場合に、慌てて売らない方が良いそうです。 その理由は、1月に日経平均株価が、前年高値更新なら、... 続きを読む



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12月最終週(掉尾の一振)の過去の騰落幅 マーケット・アナライズplus+

2017年12月16日のマーケット・アナライズplus+で、大和証券投資戦略部 シニアテクニカルアナリストの佐藤光さんが、下記の内容について話されてました。 12月最終週は、株価が上がりやすいと様で、過去20年間の日経平均株価の年末の値と、年最終5営業日の騰落幅は、下記の通りです。 過去20年間で、17勝3敗と勝率は高いですが、最近は、マイナス(2010年、2014年、2016年)になる事もありま... 続きを読む

アメリカの税制改革法案が成立した時の株価は? 東京マーケットワイド

2017年12月15日の東京マーケットワイドで、大和証券 シニアテクニカルアナリストの佐藤光さんが、下記の内容について話されてました。  12月18日の週にアメリカの税制改革法案が成立しても、しなくても、一旦アメリカ株は天井を付ける、きっかけになる可能性があるそうです。 もし、アメリカの税制改革法案が、先送りになり、成立しなかった場合には、一旦失望感から、株価が下がりやすいですが、たとえ成立したと... 続きを読む

相場師朗の株塾:日経平均株価株価の暴落が発生する頻度

2017年11月28日の相場師朗の株塾で、相場師朗さんが、下記の内容について話されてました。 日経平均株価が、1,500円以上下げた暴落は、長くても、8ヶ月に1回は、発生していて、例えば、日経平均株価が、1989年12月29日に、3万8,915円まで上昇しましたが、1988年7月から1991年3月の3年間の中で、1,500円以上下げた暴落は、11回あったそうで、最も短い期間でも、2.9ヶ月に1回と... 続きを読む

IPO勝利の方程式 ザ・マネー 水曜日 杉村富生さん

2017年12月13日のザ・マネー~水曜日 視界良好!杉村商店で経済評論家の杉村富生さんが、下記の内容について話されてました。 IPO銘柄を買う時のポイントは、4つあるそうです。 1.業種、業態をチェックする事 類似会社が無い銘柄の場合には、買いを入れると良いそうで、昔は、日本警備保障(セコム)や、セブンイレブンも類似会社が無い銘柄だったそうです。 日本警備保障(セコム)や、セブンイレブンが上場す... 続きを読む