2016年5月25日の東京マーケットワイドで、兜町カタリストの櫻井英明さんが、下記の内容について話されてました。 野村のレポートで、VRとARを紹介があったそうです。 ●VR(Virtual Reality:バーチャルリアリティ)=仮想現実 存在しないものを実際にあるかのようにコンピュータで作る技術 例:ゲーム(ソニーのプレイステーションVRなど) ●AR(Augmented Reality:オー... 続きを読む
カテゴリーアーカイブ: 銘柄選び
円高ドル安の影響を受ける会社の決算 マーケット・アナライズplus+
2016年5月14日のマーケット・アナライズplus+で、日経ラジオ社記者の鎌田伸一さんが、下記の内容について話されてました。 2016年3月期決算のポイントは、為替の円高の影響で、企業の今年度(2017年3月期)前提為替レートは、1ドル110円の企業が中心(前期2016年3月期実績は約120円)で、ドルで、10円円高ドル安水準なので、ドルの売上高が減るので、収益の下振れ要因となる。 ●トヨタ自動... 続きを読む
なんと的中率81%の株価予報アプリ
2016年5月17日のテレビ東京のWBSで、紹介されていたのが、株価予報アプリの「兜予報」です。ニュースが出た企業の株価が、そのあと1時間の間にどう動くかをパーセンテージで示すアプリです。予測するのは、現役のアナリストやトレーダー達20人だそうです。この兜予報の的中率は下記のサイトの左上を見ると、なんと81%と書かれています。 財産ネットと言う会社さんが開発されたアプリの様です。投資する株を決める... 続きを読む
時価総額2000億円以上の成長企業 東京マーケットワイド
2016年5月17日の東京マーケットワイドで、兜町カタリストの櫻井英明さんが、下記の内容について話されてました。 日経ヴェリタスの記事で、「逆風越える成長企業。社会の変化を勝機に」という記事があったそうです。 対象は、時価総額2000億円以上の企業で、過去3期の売上高の伸び率、売上高営業利益率の改善度、3社以上のアナリスト予想の営業利益が会社予想を上回る比率の3つの指標を組み合わせて、偏差値で企業... 続きを読む
株価下落の時期に買う株は… ザ・マネー~月曜日
2016年5月9日のザ・マネー~月曜日 ドイサトの相場予測でeワラント証券 チーフ・オペレーティング・オフィサー 土居雅紹さんが、下記の内容について話されてました。 次の株価のクラッシュがいつになるか正直わからないが、今年のブラジルのオリンピックの後の夏から秋、又は来年の春から夏位が時期的に危ないそうです。 もしその時に投資するならば、 ●人口が増える国でないとリートは上がらないので、日本のリート... 続きを読む