優秀なトレーダーの売買をチェックしてFXの自動投資 ”macaso(マカソ) ” ワールドビジネスサテライト

2018年6月20日の「ワールドビジネスサテライト」で、「優秀なトレーダーの売買をチェックしてFXの自動投資 ”macaso(マカソ) ”」の話題がありました。  インターネットの検索サイトなどを運営するエキサイトが、フィンテック事業に本格参入して、初心者向けFX(外国為替証拠金取引)の新しいサービス”macaso(マカソ) ”を始めるとの事です。 ”macaso(マカソ) ”は、FX取引を、実績... 続きを読む

ワールドカップ期間中の為替動向 東京マーケットワイド 

2018年6月8日の東京マーケットワイドで、外為どっとコム総合研究所の神田卓也さんが、下記の内容について話されていました。 ロシア・ワールドカップが、2018年6月14日から7月15日まで開催されますが、市場参加者にも、ものすごく人気の高いイベントなので、トレーダーが試合に夢中になり、ボラティリティが低下して、取引が活発に行われない傾向があるそうです。 2014年のブラジル・ワールドカップ期間中の... 続きを読む

FXで、テクニカル分析と、ファンダメンタルズ分析をどう使うべきか ザ・マネー マーケットスクウェア

2018年6月1日のザ・マネー ~西山孝四郎のマーケットスクウェアで、現役ファンドマネージャーの西山孝四郎さんが、下記の内容について話されていました。 ファンドを運用している人達にとては、経済がどうなろうと、どうでも良いそうで、儲かれば良いとの事で、儲ける為に、具体的に何をしなけれいけないかと言うと、ドル円の取引をする時に、ドル円以外の分析をしても、何の意味がないそうです。 そして、日本経済の状況... 続きを読む

去年のデータから今回の円安の上値予想:マーケットアナリスト荒野 浩さんの意見

2018年5月1日の東京マーケットワイドで、マーケットアナリストの荒野 浩さんが、下記の内容について話されていました。 ●2017年3月10日の円の安値115.51円から、その後の円の高値が4月17日の108.13円で、円高への振れ幅は7.38円で、期間は26日でした。そして、戻り安値が、5月10日の114.37円だったので、円安への戻り幅は6.24円で、期間は17日で、戻り率は84.5%でした。... 続きを読む

日米の金利差拡大でも円高だった理由  日経プラス10

2018年4月30日の「日経プラス10」で、ソニーフィナンシャルホールディングスの尾河 眞樹さんが、下記の内容について話されていました。 3月に付けた104円台で、ドル円は底を打って、その後は、年末に向けて、ドル高円安で、115円まで円安になると考えているそうです。 本来、アメリカの金利が上昇して、日米の金利差が開いている時は、円安ドル高に行きやすい環境ですが、2018年1月から3月は、金利差が完... 続きを読む