3ヶ月線が明らかに下値支持線:マーケットアナリスト荒野 浩さんの意見

2017年6月27日の東京マーケットワイドで、マーケットアナリストの荒野 浩さんが、下記の内容について話されてました。 今、日経平均株価の3ヶ月移動平均線が上向きで、2017年6月26日には、19,460円位なので、3ヶ月移動平均線が上向きであれば、明らかに3ヶ月移動平均線が下値支持線になるそうで、上昇局面で、日経平均株価の終値が、3ヶ月移動平均線割ったのは、下記の長い期間で、9回のみだそうです。... 続きを読む

5日移動平均線からの乖離率から見る下げのメド ザ☆スマート・トレーダーPLUS

2017年5月18日のザ☆スマート・トレーダーPLUSで、IFTA国際検定テクニカルアナリストの福永博之さんが、下記の内容について話されてました。 2017年5月18日の日経平均株価の終値は、19,553円で、3月13日が前の高値で、19,633円だったので、よく言われる格言である「過去の高値は今日の安値」からすると、5月18日は、その高値を割り込んでしまっているので、5月19日に反発していかない... 続きを読む

相場の基調は、上昇 東京マーケットワイド

2016年1月10日の東京マーケットワイドで、マーケットアナリストの荒野 浩さんが、下記の内容について話されてました。 相場の基調が上昇の理由は、中長期線が全て、去年の後半に底入れして、上向きになったからだそうで、この相場は、1年位続くと考えられ、2016年6月24日が、安値だったので、今年は、よほどの事がない限り、2016年6月位までは、大きな外部要因で下落しない限りは、上昇すると考えている様で... 続きを読む

チャートパターンの見極め方 佐藤光さん

チャートのパターンを見極められれば、安心して投資ができると思います。大和証券投資戦略部 シニアテクニカルアナリストの佐藤光さんが、20年かけて学んだテクニカル分析によるトレンドの見極め方についての講座があります。 ●株価が天井を打つパターンは、 1.ヘッド・アンド・ショルダー(三尊天井) 2.ダブル・トップ 3.ソーサー・トップ ●株価が底を打つパターンは、 1.逆ヘッド・アンド・ショルダー(逆三... 続きを読む

相場師朗の株塾:突発的な暴落への対応

2016年5月31日の相場師朗の株塾で、相場師朗さんが、下記の内容について話されてました。 突発的な暴落への対応は、ケースバイケースだそうで、半分切って、半分売りを入れて様子を見るか、全部切って、様子を見て入れなおすか、全部切って売りを入れるかの3つの方法があるそうです。 株塾生には、先日の三菱自動車などの突発的な暴落が発生した場合は、買いを持っている人は、その買いを切って、その倍、空売りを入れろ... 続きを読む

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