1,000円からの日本株投資 ワンタップバイ(One Tap BUY) ワールドビジネスサテライト

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2017年7月24日の「ワールドビジネスサテライト」で、「1,000円からの日本株投資」の話題がありました。 


スマホ専業の証券会社ワンタップバイ(One Tap BUY)が、2017年7月24日に発表したのが、日本株の取引サービスで、スマホで銘柄を選び、金額を指定し、購入を決定する、と言う3回の操作で1,000円から、簡単に株式に投資ができます。

取引できる銘柄は、任天堂、ファーストリテイリング(ユニクロ)、トヨタ自動車、ソニー、オリエンタルランドなど30社の日本株で、知名度があり、身近に感じる銘柄が選ばれているそうです。

通常は、数十万円~数百万円資金がないと買えない企業の株も、手軽に買える様になるとの事で、ワンタップバイ(One Tap BUY)は、証券会社側が、株式を細かく分割して、購入者にていきょうするそうです。

ワンタップバイ(One Tap BUY)の林和人社長の話では、日本の株式市場の最低投資金額は、平均で、66万円と言われているそうで、66万円の株を買おうとすると、やはり怖いので、そこで、怖さを抑える為に、金額を下げる事にしたそうです。投資金額が、1,000円から初められるので、普通の日々の消費行動のなかで、投資ができる様になります。

One Tap BUYの利用者は、約4万人で、20~30代を中心に人気を集めているそうです。

取引できる銘柄は、下記の通りです。
積水ハウス(1928)、明治ホールディングス(2269)、キリンホールディングス(2503)、セブン&アイ・ホールディングス(3382) 、花王(4452)、武田薬品工業(4502)、オリエンタルランド(4661)、ヤフー(4689)、楽天(4755)、資生堂(4911)、ブリヂストン(5108)、TOTO(5332)、リクルートホールディングス(6098)、パナソニック(6752)、ソニー(6758)、キーエンス(6861)、ファナック(6954)、村田製作所(6981)、日産自動車(7201)、トヨタ自動車(7203)、本田技研工業(7267)、良品計画(7453)、キヤノン(7751)、任天堂(7974)、ユニ・チャーム(8113)、みずほフィナンシャルグループ(8411)、ヤマトホールディングス(9064)、セコム(9735)、ニトリホールディングス(9843)、ファーストリテイリング(9983)

遂に、「1,000円で株主」が日本株でも実現!One Tap BUYが日本株個別銘柄の取り扱いを開始 | One Tap BUY

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